写真ツール

写真からステッカーを、ブラウザでそのまま。

Lumoが写真の人物を切り抜いて、白いフチを付けます。チャットやカード、印刷にそのまま使えます。フチをオフにすれば、背景を消すだけにもできます。

  • 最初の1枚は無料・登録不要
  • 写真は端末の外に出ません
  • LINEで送れるPNG、WhatsApp用のWebPも
家族写真:誕生日のテーブルを囲むおばあちゃんと孫ふたり 同じ3人を白いフチ付きのステッカーとして切り抜いたもの

写真からステッカーを作る方法

  1. 写真を選ぶ:顔がはっきり写った写真を。1〜5人がおすすめです。
  2. 少し待つ:端末の中で人物を切り抜きます。
  3. 白いフチを残すとステッカーに。オフにすると背景が透明な切り抜きになります。
  4. ダウンロード:LINEで送るならPNG、WhatsAppのステッカーにするならWebP。

よくある質問

写真はどこかにアップロードされますか?
いいえ。切り抜きはブラウザ内で動く小さなモデルが行います。写真がLumoやほかの誰かに送られることはありません。
無料ですか?
最初の1枚は無料・登録不要で、小さなLumoの透かしが入ります。透かしなしのステッカーは、Lumoアプリの「ステッカー」で作れます。
ペットでも使えますか?
このツールは人物を探します。ペットの写真や、家族みんなをカートゥーンやぬいぐるみにしたいときは、Lumoアプリのマジックをどうぞ。
LINEスタンプみたいに送るには?
PNGを写真に保存して、LINEのトークで写真と同じように送ります。白いフチとLumoの小さな透かしはそのまま残ります。LINEスタンプとして登録されるのではなく、画像として送る使い方です。
WhatsAppのステッカーにするには?
「WhatsApp用」でWebP(512×512、100KB未満)をダウンロードします。WhatsAppでトークを開き、ステッカーから「ステッカーを作成」を選んでファイルを選びます。ステッカーアプリで追加することもできます。
Lumoとは?
Lumoは家族のためのプライベートなフォトアルバムです。写真とアルバムは家族だけに共有され、マジックで写真を絵画やカートゥーン、ぬりえ、カードにして元の写真の隣に保存できます。

WhatsApp、LINE、KakaoTalk、iMessageは各社の商標です。Lumoはこれらの会社と提携していません。

Lumoアプリの「ステッカー」の使い方 →